セレンの街の港に行き
船長であるバスクに話をすると、新入りの船員が街で消えたという
↓がバスク、20代前半で船長をまかされた優秀な人らしい
あとで仲間になります。
セレンの街の港に行き
船長であるバスクに話をすると、新入りの船員が街で消えたという
↓がバスク、20代前半で船長をまかされた優秀な人らしい
あとで仲間になります。
ブリッジ同盟のサヒン大使との会話中に
治療薬の詐欺師がいるから対処してほしいと依頼を受けます。
通りにでると、いかにも怪しげな男がマリコールの治療薬を売っています
交渉が通じず、裏にまわるとならず者が出てきます!
こいつはやはり詐欺師なのか!
1人でマリコールの治療薬の研究をしているようです
そんなに悪い人でも無いような・・・
逮捕するか、逃がすかの選択肢へ
逃がすを選び外に出ると騙された住人が集まっていました
選択肢によりますが、ポーションを6個配ることに
お金は町を探索して、ならず者を倒したり、箱をあさったり、ロックピックで鍵のかかった箱をあけてれば貯まります
うおおおおお金がいるんじゃーーー
逃がした場合は金貨80枚くれるのでポーション代は戻ります
男を逮捕した場合はブリッジ同盟の評判が上がるみたいです
みなさんこんにちわです('◇')ゞ
グリードフォールPS4版が発売したのですが、
日本語翻訳と文章校正の問題で残念ながら、
かなりわかりづらい作品になってしまっています・・
細かい探索などが多いゲームなのでメインクエストやサブクエストでの
攻略ポイントや世界観の解説などを投稿していこうと思います。
最初は『セレン』の街の世界観についてです。
ここは商業ギルドが支配する商業国家です、
コンスタンティンはこの国のオルセイ王子の2番目の子供になります。
主人公のデ・サルデの母親がオルセイ王子の妹で、
主人公はコンスタンティンのいとこになります。
このセレンがある大陸では疫病の『マリコール』が
流行りだし、沢山の人が亡くなっています。
デサルデの母親も『マリコール』にかかり
厳しい状況にあります
そんな中、コンスタンティンはこの国の王子である父親から、
新発見された島、ティアフラディの知事として任命されることになります。
いとこの主人公デ・サルデも外交官として共に旅立つことになります。
しかし主人公デ・サルデの真の目的は未知の島にあるという優れた治療薬の発見し、
マリコールで苦しむ人を治療することにあります。
商業国家のセレンは二つの勢力と同盟を結んでいます
1つは科学の力を重視するブリッジ同盟
セレンの街に外交官としてサヒン大使が来ています
もう一つの勢力は魔法の力を使うセレマです。
セレマの外交官はアントニウス枢機卿です
この二つの勢力は敵対していてお互いに水面下で
牽制しあっています。
他にもセレンにはコインガードとナウツ呼ばれる団体も
存在します
コインガードは元傭兵などを集めた警備隊です。
ここには仲間キャラのクルツが所属しています。
クルツはコンスタンティンや、デ・サルデの武術師範もしていました。
ナウツの方は海洋ギルドであり、船の交易に関することを
管理しています。
ここには仲間キャラのバスクが所属しています。